2016.12.06

老人ホーム紹介センター 〜人として悲しくなる時があります〜

昨日、自宅周辺で猫が車にひかれて倒れている姿を見つけました。

もちろん道路で亡くなっています。

僕はいつもこの光景を見ると悲しくなります。

理由は、誰も猫が車にひかれて道路で亡くなっている姿をみて警察などに電話をして対応していないことです。

僕は車に乗車中も乗車していない時でも、車にひかれた猫を見ると必ず警察に電話をしています。

理由は、同じ命で自分の飼い猫だと想像したら必ず手を差し伸べているからです。

なによりも、道路で亡くなっている猫の姿を見ていて辛いです。

ひかれた猫を運転手の皆さんは物を避けるかの様に、車で猫を避けていきます。

僕はそういう車や人を見ると悲しくなります。

こんなことをブログで書いておきながら自分で悔しいのが、

ひかれた猫を見つけた僕が自分の手を差しのべて埋めてあげたりすることが怖くてできないということです。

ここだけは本音です。

なのでこのブログを見ている皆さん…車にひかれて道路で亡くなっている猫を見つかたら警察に教えてあげて下さい。

警察が適材適所の場所に連絡をとり、ひかれた猫の対応をして下さいます。

この行為だけでも少しくらいは猫にとると救われるかと思います。

2016年12月6日

株式会社老人ホーム紹介センター 看舎桂太

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