2021.08.11

東京五輪は毎回やっぱり感動する!

基本的にはメディアは日本のことしか触れないけど、他国になれば自国の選手にスポットライトをあてることで

様々なドラマがあり、感動できるはずです。

理由は、世界一を目指すためにその人たちなりに世界一の努力の量を積み重ねてきたからドラマがあると思っています。

いくつか僕が、見て感動したシーンをご紹介していきます。

U-24日本代表は東京オリンピックの3位決定戦でU-24メキシコ代表と対戦。

個人的に格闘技以外はサッカーとゴルフが好きなので観戦。

日本の負けが確定した瞬間、20歳の久保選手は泣き崩れていました。

過去に、EURO2004決勝に進んだものの、ギリシャ代表に敗れて優勝を逃したポルトガル代表、チーム最年少でメンバーとなったクリスティアーノ・ロナウドも当時19歳で敗戦後に大号泣して悔しさを見せていました。

その経験を経て説明するまでもなく、サッカーに興味ない人でも知っている存在だと思います。

現在はポルトガル代表だけでなく世界最高峰の選手としてサッカー界に名を刻んでいます。

若き日のC・ロナウドの姿を久保選手にも投影できると思います。

悔しい経験はやがて自らの強さに変わってくれます。

人はこのような、自分よりも高い壁に出会った時に、乗り越える勇気と行動力がある人は乗り越えれます。

乗り越えれた人は本当に強くなります。

個人的に、久保選手が活躍して日本代表がワールドカップで活躍する姿を見てみたいです。

  • by 老人ホーム紹介センター スタッフ

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