2023.01.04

年頭所感

あけましておめでとうございます。

2023年9月で会社は10周年目を迎えます。

10周年はみんなと盛大に楽しみたいと考えています。

今年はどれだけ攻めの姿勢を貫けるかが大切だと考えています。

僕の中で守り=攻めることだと考えています。

 

このコロナの世界的な感染は誰が予想できました?

この世の中でロシアの戦争を誰が想像できました?

 

それぞれ被害を受けている企業、業種はたくさんあります。

街中で小さな飲食店を経営していた業種は大打撃です。

このように、僕の中で守り=攻め一択しかないと考えています。

業種も1企業1サービスに絞るのではなく、1企業で2サービス、3サービスと取り組みその結果、2本や3本の柱といえる収入が入る場所を作るべきだと考えています。

この2本目、3本目の矢を打ち続けた結果、柱になる事業を見つけるべきだと考えています。

人生にも会社の業績にも、良い時と悪い時があります。

苦しい時も順調な時も種をまき続け、常に新たなチャンスを狙っていくことが重要だと思っています。

今年も時の流れを適切に読み、それを正しく理解し、いつか芽吹くと信じて未来へ向けた種まきを続けていきます。

そして常に時をつくる側に立ちながら挑戦し、お客様に必要とされる会社となれるよう努力していきます。

今年は勝負の年であり、グループ一丸となって挑戦していける様に行動していきます。

株式会社老人ホーム紹介センター 看舎桂太

  • by 老人ホーム紹介センター スタッフ

最新情報

  • 代表看舎の仕事日記

    発言する重み

  • 代表看舎の仕事日記

    努力

  • 代表看舎の仕事日記

    出会い

  • 代表看舎の仕事日記

    効果