2019.08.14

子供の教育視点と会社の教育視点は似ていると感じる

毎月、お爺ちゃんのお墓まいりには行けているので、僕からすると特段特別な行事ではありませんが、妻側のお墓まいりには遠くて毎月は寄れないので、お盆休み=妻側の先祖に会いに行く日という感覚です。

今年のお盆休みは子供と友達の地元、京都の丹波に泊まりで行ってきました!

家族には悪いですが、土曜日の午前中は仕事をさせてもらって、京都の丹波に夕方着というスケジュール。

なので土曜日の夕方に現地についてご飯を食べて寝て、日曜日を終日家族で遊ぶというスケジュール。

僕的には、このスケジュール間で旅行に行けることが助かります。笑

なぜならば土曜日の午前中は仕事をできるから!

(なんで詳細にスケジュールを書いているかというと、後に投稿させて頂く日記に繋がるからです。笑)

旅行に行っていつも感じます。

子供の世界間を広げるために、旅行で色々な経験をさせてあげることが親の役割だと感じています。

今回は海、スイカ割りなどなど子供からすると初体験で、案の定、ここ数日の子供のお絵かきには海がよく出てきます。

会社も同じことが言えると思います。

仲間(従業員)に色々な経験、挑戦をさせてあげることで吸収できる人材はどんどん成長して伸びてくれる。

この繰り返しで、会社は大きくなっていきます。

会社の代表だけが大きくなっても会社の成長はあり得ません。

仲間(従業員)が成長することで、それぞれ次の挑戦ができるんだと思います。

2019年8月14日

株式会社老人ホーム紹介センター

看舎桂太

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